あらすじ

「俺」はある日、近所の百均で胡散臭い商品を見付ける。 「『イモートコントローラー』?」 半信半疑だったが、冗談のつもりで購入。 家に帰り、勝手に上がり込んでいた妹に面白半分で使ってみるが……。 この話には、『お化け』は出てきません。 『怪奇現象』もおきません。 ですが……。 違う種類の恐怖を、読者の方は味わうことになるでしょう。

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小説を読もう2016/07/27
  • 現在の作品妹コントローラー