あらすじ

夜勤明けの休日。俺が昼過ぎに目が覚めると日本は月へと転移し、今まで知る日本の全てが寝ている間に一変していた。 そして転移した月で俺たち日本人は日本が消えた地球の行く末を見届けることとなる。

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小説を読もう2024/11/15
  • 現在の作品月に行った日本と世界の行く末