あらすじ

いつもの通りギリギリの毎日の中今日も疲れて目を閉じる。当たり前に始まる朝に嫌気がさしていたのに、目が覚めたらやけに綺麗な天井が見えた。
見知らぬ部屋で呆然とする俺の前に現れたのは懐かしい親友2人の姿だった。

懐かしさと嬉しさで喜ぶ俺だけどいまいち2人と話が噛み合わない。俺の記憶とお前らの記憶が違うってどう言う事だよ。

あと何で足首に鎖ついてんの?

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アルファポリス
アルファポリス2021/10/31
  • 現在の作品ナチュラルサイコパス2人に囲われていたが、どうやら俺のメンヘラもいい勝負らしい。