あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 「どこからどうやって解いたらいいのかわからない」「問題文の量に圧倒される」といわれる記述式試験は、司法書士試験最大の難関です。 法務省は昨年11月「記述式試験の配点を倍にする」と発表しました。 「記述式重視」という方向へ大きく舵を切ったと言え、ただでさえ難しいと言われている記述式対策が、これからは最重要課題となります。 【本書のコンセプト・内容】 記述式試験の問題は、いくつもの論点と付属資料が組み合わさって1問を構成しています。 また、過去に出題された論点あるいはその関連する論点が出題されることがとても多いです。 そこで、本書は「論点をばらばらにして論点ごとに体系別にマスターできる」本にしました。 既存の「オートマ過去問」も、5肢択一の本試験問題を肢別にばらして体系別に並べた問題集ですので、同シリーズの記述式対策にふさわしい構成となっています。 収録論点は、ずばり「全部」です。 具体的には、不登法は「昭和60年~最新年度+昭和58年の一部」、商登法は「平成18年(会社法改正)~最新年度+平成16年の一部」です。 メインのパート1が「論点データベース」、パート2が「 論点チェックカード」となっています。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。

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シーモア
シーモア2024/01/19