あらすじ

お祝いする時に使うアイテム。 それは、クラッカーだ。紐を引っ張り、テープが飛び出すという仕組み。 そんなクラッカーをある使い方で使おうとする。工業高校の青年が居た。 果たして、成功するのか!?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/04/04
  • 現在の作品テレビを改造して、クラッカーが鳴るようにした結果……