日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
ツイてない一日に体も心もクタクタになった香菜を癒やしたのは、古めかしい定食屋の美人な店主だった。 練乳をかけた苺を一緒に食べるうちに、二人の距離は縮まっていき、ついに……。 この作品は「pixiv」にも掲載しています。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2019/06/15
現在の作品
練乳好きの彼女を落とす最善の方法は、苺に練乳かけるより、私にかけることでした。
2019/06/15