あらすじ

ツイてない一日に体も心もクタクタになった香菜を癒やしたのは、古めかしい定食屋の美人な店主だった。 練乳をかけた苺を一緒に食べるうちに、二人の距離は縮まっていき、ついに……。 この作品は「pixiv」にも掲載しています。

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小説を読もう2019/06/15
  • 現在の作品練乳好きの彼女を落とす最善の方法は、苺に練乳かけるより、私にかけることでした。