あらすじ

11/1は、ボクにとって第二の誕生日でした…… そして、ある深夜未明にとても幸福な夢を見た。 憧れの存在と、心が共鳴する夢を。 目が覚めてサビの部分をメモして、まだ夢から醒め切らない頭を奮って、前後を言の葉で包んでいく、そんなイメージ。 まだまだ推敲を重ねたい、でも早く投稿してみたい。 そんなボクの新作 『AngelSnow』 お立ち寄りの貴方、是非ご覧下さい^_^

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小説を読もう2024/11/04
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