あらすじ
高校2年生の星野智樹。
高校1年生に夏、両親が交通事故で亡くなった。そして、僕の足も無くなった。何もかも失い、傷心した。
そんな時、Vtuberの配信を見て少し元気になった。引き取ってくれた叔父も、優しくしてくれ、元気になっていった。同時に一つの夢が芽生えた。
『Vtuberになりたい』
叔父と暮らすようになり、早くも半年がたったある日。ついに僕がVtuberに。叔父に恥ずかしくてまだいていないけど…。僕は最初の一歩を踏み出した。
僕がVtuberになれば、なりたい自分になれるかも。
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初めまして!雨野こうです!
今回初めて小説を書かさせてもらっています。至らないところ等ございますが、温かい目で見てもらえると幸いです。
マイペースで楽しく書いていく予定なので、なにとぞよろしくお願いします!
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