あらすじ

はい、史上最多の応募作品数を叩き出したネトコン12ですが、何故か一次の通過作品数は大した事が無く第10回と11回よりも少ないという結果になりました。 まっ、これは参加企業の多くがコミカライズ系が多かったせいかも知れません。つまり二匹目のドジョウ狙いな企業はポイントでしか作品の良し悪しを判断できなかったからでしょう。

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小説を読もう2024/11/01
  • 現在の作品雑文エッセイ「もしかして商業書籍でも『異世界恋愛』ジャンルが売れているのか?~ネトコン参加企業は『売れている』ジャンルが大好きっ!~」