あらすじ
目星をつけておいた19歳の美少女女子大生、斉藤桜子。彼女の住むマンションの前までやってきた。夜の2時、周りは静まり返り、秋の空の下で小さな虫の声以外は聞こえない。これからここの502に忍び込み彼女を犯す予定だ。
彼女は彼氏がいるらしいが、そんなことは関係ない。
俺はこの桜子のことを以前から狙っていた。桜子は清楚な雰囲気、小柄でスレンダーな体をしている。髪はセミロングで綺麗な黒色、肌は白く透き通っている。顔もとても整っていて、鼻梁も綺麗に整った綺麗な顔をしている。
この桜子は処女である可能性が高い。
彼女のことを調べていると、あまり恋愛関係の話が出ない。これは処女がそのままの可能性が高い。