あらすじ
今日は中学校でプールの授業がある。僕は同じクラスで好きな小川さんの水着姿を想像しながら浮かれ気分で登校していた。
小川さんは長く美しい黒髪でクラスの女子の中でも特に胸が大きい。僕はその胸のボリュームを想像し、股間が盛り上がるのを感じた。
授業前に着替えを済ませてプールサイドに集合すると、女子全員がスクール水着で揃っていた。
スクール水着はぴっちりとしたデザインで、胸元のホルダーが引っ張られると胸に食い込み、胸の膨らみを強調する。
僕は興奮を抑えきれず、クラスの女子たちのスクール水着の胸元をじっと見つめる。