あらすじ

時間軸やタイミング、内容はもう記憶が薄れて誤りもあるかもしれませんがお許しください。 留学の頃の話です。 一万字に収まり切らないことは多く、他にも愚かだったこと、周りとの葛藤、その他のことはありました。 自分を正当化したり、美化しているのではないだろうか、という想いや、書く文章を選ぶことで相反する思いが表れていない箇所もあると思います。 誰かに聞いていただくことは、自分勝手ではありますが、何かが変わることで、書きました。 読まれるかどうかに関わらず、言葉にすることは、何かしらの力がありました。 公開の是非も迷いました。 しかし、酷い状態の初稿を読んでいただき、公開の決意に至らせて下さったカクヨムのお仲間に心より感謝申し上げます。 お優しい方が多いカクヨム繋がりの皆様は色々と思われるかも知れませんが、私への遠慮やお気遣いは不要です。 (せめても、ということで広告非表示です)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/12/16
  • 現在の作品名状し難いエッセイ