あらすじ

放課後に部室へやってきたら、爆睡している先客しかいなかった。 ていうか、クラスは違うが同学年なんだから、先に部室で寝てるっておかしくないか…? 寝ているそいつ、市塚を放置してソロでゲームを始めた俺だったが、なにやら悩ましげな寝言が聞こえてきて…。 なろうラジオ大賞参加作品なので1000文字縛りの超短編です。お題は「寝言」

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小説を読もう2024/12/15
  • 現在の作品寝言の真相