あらすじ

麻呂はしがない貧乏貴族。帝を惑わした九尾の狐を討てと命じられたでおじゃる 折角、九尾の狐を追い詰めたところに異国の男が現れてこいつを殺すなとか言い出すわ、陰陽師も仕事がなくなるから討伐すんなとか言い出す始末。麻呂はいつになったら都に帰れるのやら

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小説を読もう2016/05/08
  • 現在の作品玉藻の前討伐は公共事業でおじゃる