あらすじ

それは面接試験の日。 妙ちくりんなフンコロガシが俺の前に現れて、こう言ったのだ。 「パンパカパーン。おめでとうございます! 運が付きましたね」 はぁ? こんな大事な日にいったい俺はなんの幻を見ているのだろう。 家紋武範さま企画「夢幻企画」に参加しています。

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小説を読もう2021/01/18
  • 現在の作品『ウン』がつきましたね!