あらすじ


高校の卒業式。
卒業生代表スピーチを任されている君島幸は、あまりいつもと変わらない日に緊張もせず卒業式に参加する。

だが、そんな彼女に襲い掛かるのは楽しかった"思い出"だった。果たして君島幸はスピーチできるのかぁー(๑•̀ㅁ•́๑)✧

カウントダウンTVの卒業ソング観てたらハッと書きたくなって。。
卒業写真とか久々に聴くとグッと来ますよ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2019/03/22
  • 現在の作品私は大きく息を吸い込んだ。