あらすじ

昼休み、一段飛ばしで登った屋上へと続く階段の踊り場で── 平凡な俺・宮地康示は、校内で絶大な人気を誇る石斑舞と、 恋人関係でもないのに、濃密なキスで繋がっていた── Hカップの乳房で密着ハグされて、勃起を指でカリカリと刺激され、 ゴム越しの素股しか許してくれなくて、でも最後は一緒に絶頂した秘密の時間。 授業開始の予鈴が聞こえている踊り場で舞は囁く「もう一回だけキスしよ」 キスを超えてどこでもいつでも繋がる二人だけの淫らな日常。 2000年代のWEB小説界が生んだ奇跡! 青春イチャラブ小説の超傑作!

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シーモア
シーモア2024/12/06
  • 現在の作品濃密なキスで繋がる俺とクラスメイト