あらすじ

タイトル通り。心の奥底に確かに存在する『病んだ私』を思うがままに書き綴ります。 今のところ、救いはありません。読む意味もありません。自己満足の極みです。推敲もろくにしていません。 いつか解放の時が来るのを信じて、私は思うがままに書き綴ります。

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小説を読もう2016/10/11
  • 現在の作品病んだ心の思うがままに。