あらすじ

僕は骨董品店の大きなクマのぬいぐるみ。 目の前の女の子は僕がとっても欲しいんだけど、お母さんへの誕生日プレゼントを買わなきゃならないんだ。 選べるのは僕かプレゼントのどちらかだけ。 女の子はどうするのかな?

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小説を読もう2021/01/02
  • 現在の作品女の子と鏡とクマのぬいぐるみと