あらすじ

近況ノートをSNSの投稿プラットフォームのように使ってしまい、申し訳ないと思いつつもついつい人の通知欄を圧迫してしまうのでエッセイにしてしまおう、という試みです。  実際、過去のツイッターや現在使っているミスキーに書き込んだ文字数があれば文庫本くらい何十冊と余裕で作れる自信がある。  本当に取り留めもないことやなんかを書き殴ります。

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カクヨム
カクヨム2024/11/16
  • 現在の作品根無し草のタンブルウィード