あらすじ

カクヨムコン10短編応募作品 わたしが中学生の頃、確か冬だったと記憶しておりますが、実際に体験した怖い話です。 (多少想像して書いた部分もありますが、ほぼ実話です)  ある夜、塾の講義が終わって、塾の隣にある郵便局西口の前で、友人たちと親の迎えの車を待っていたときに、突如として始まった恐怖体験の一部始終。 登場人物も本当のわたしの友人なので、Aさん、B君、C君、Dさんとしています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/11/29
  • 現在の作品【実話】恐怖の公衆電話