あらすじ

地球が昆虫型侵略兵器に侵略されてから十数年。 火星は最前線基地として開発されていた。 おかげで僕は近距離戦闘兵装のパイロットとして暇でありつつも、やや貧困寄りな生活を送っている。 まあ傭兵のウーバーイーツみたいなものなので仕方ない。 コオロギバーを齧りながら推しのライブ配信を聴くことだけが唯一の生き甲斐であるパイロットの日常です。

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小説を読もう2024/11/28
  • 現在の作品最前線のパイロットですが今日も暇なので推しのラジオを聴いています