あらすじ

「桜の飴いりますか?」 文学少女の優しい言葉に、過去の記憶が蘇る少年。 心閉ざした過去を振り返りながら 夜桜咲く香りの公園で一人、言葉遊びをして詩を綴っている。 文学少女への淡い恋心を素直に綴った短編詩。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/03/27
  • 現在の作品桜アメ。時々、雨。