あらすじ

昔書いた詩をまとめたものです。 音数律、頭韻、比喩(ケニング)を用いて、その日の気持ちを詩にしています。

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小説を読もう2023/08/03
  • 現在の作品凍てついた 硝子の泥濘 音を食む