あらすじ

「神様トンボ」を取ろうとした幼馴染の雅と僕は無人駅で電車を待っている。幸せになれるトンボはどこかへ飛んでいき、僕らはホームに取り残される。これは電車が来ないとどこへもいけない僕らが大人になる話。 この作品はカクヨムにも掲載しています。 https://kakuyomu.jp/works/16818093085167323842

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小説を読もう2024/09/19
  • 現在の作品神様トンボ