あらすじ

太古の昔、メフィスト賞に応募した長編を改稿したもの。 参考文献は中島らも『ガダラの豚』ほぼ一冊。 これ書いてた頃はまだ存命中だった。 メフィスト誌面にてJさんに「光る部分もあるが、長すぎてダルすぎた……」と一言で斬られたのも今となってはいい思い出。 いや、太田が悪い。 カクヨムにも掲載中。

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小説を読もう2022/08/21
  • 現在の作品異能探偵