あらすじ

俺は平凡な男子大学生、一ノ瀬辰巳。ある日、大学の同級生で自称名探偵の遠藤寺に最近の悩み(1万円という破格の値段で借りたアパートの部屋で幽霊の仕業と思わしき現象が発生している)を相談した。 遠藤寺から『見えないモノを見ることが出来る眼鏡』を受け取った俺は、早速家に帰ってその眼鏡を装着し――気が付いたら目の前には美少女幽霊(裸エプロン)が立っていた! そんな話です。パロディ多めのラブコメっぽい何かです。 コメディ98%、シリアス2%くらいのヤマなしオチなしNTRなしの脳が破壊されない小説を目指しています。 ※色々加筆、修正してます。 この小説は、『小説家になろう』様、『ハーメルン』様、『Arcadia』様にも投稿しています。

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カクヨム
カクヨム2020/01/11
  • 現在の作品家賃1万円風呂共用幽霊付き駅まで縮地2回