あらすじ

冬はまだ夜が明ける前の早朝、初バスの時間から真夜中の終バスの時間まで、そして晴れの日も雨の日も雪の日も、そして真夏の暑い時も真冬の寒い時も1年365日1日24時間。その街の日常の舞台の一つのバス停。 そんなバス停での1日を書いてみた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2016/05/20
  • 現在の作品バス停