日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「なんですか、その小汚いの。犬? 猫?」 ボロキレは悲しそうな声で呻いた。それはララの師匠が拾ってきた綺麗な顔をした子どもジルで、ダイヤのほくろがとてもかわいい。 数年後、ジルは美しい青年となり、ララはもう保護者ではいられないと悟る。ジルが好きだと気づいたから。 ふわっとした設定の恋愛です。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2017/05/15
現在の作品
ララとダイヤの星
2017/05/15