あらすじ

時々に感じる、感情の揺らぎや思いを綴る 詩を書いてみました。共感出来なくても 共感してくれても、ひと欠片なりと受け取って頂けたら幸いです。 日常の、ほん小さい悲しみや、幸せが表現出来たら、うれしいです。

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小説を読もう2020/09/03
  • 現在の作品おそらくは詩、または唄のように。