あらすじ

君はカレンダーに予定を書き込むのが大好きで。 僕らの部屋のカレンダーには、ささいな予定がたくさん書き込まれている。 楽しそうに予定を作っていく君の隣で、僕もずっといっしょに居られると思っていたのに。 さようなら、愛した人。 カクヨムにも掲載しています。

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小説を読もう2021/04/03
  • 現在の作品君と僕の未来の話(三十と一夜の短篇第60回)