あらすじ

創作ではなく、個人的に選んだ漢詩を紹介する。 韻文で読める程の学は無いので、書き下しでの読みとなる。 誰の作で何と読むかなど細かい所では無く、詩の持つ世界観を感じられたらと思う。 更新は気儘に、気が向いたらになるのでご容赦願いたい。

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小説を読もう2021/10/10
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