あらすじ

私が繋がる瞬間、遡る事数年前… いや、もっと前から 私たちは出会っていた。 宝物と呼ばれる事も知らずに過ごした日々。 『私たちは、あなたにその瞬間を届けたい』 その一心で、この言葉を降らせた。 そんな、 ふとした瞬間から降って来る言葉たちを このページに来てくださった 縁のあるあなたにお届けします。 *中傷・非難などはご遠慮ください。 その氣持ちもたれた場合は、静かに回れ右をしてください。 ((発見次第、静かに削除させて頂きます。))

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小説を読もう2022/04/28
  • 現在の作品私が繋がる瞬間〜時間〜