あらすじ

この春高校生となった霜月光は、偶然、今は使われていない文芸部の部室の鍵を手に入れることになる。 学校でプライベートスペースを得ることができ、ウキウキしていた光。 しかし、文芸部の部室の扉を開いた先には──ひとりの少女がいた。 これはそんな二人のラブコメが始まるまでの話。 日常的で──でもどこか不思議な物語。 基本的には毎日投稿頑張っています! ここまで読んでくれたそこのあなた、よかったら少し寄っていきませんか?

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小説を読もう2024/07/14
  • 現在の作品日常ラブコメがはじまるまでの物語