あらすじ

現代人の必需品、スマホ。 とりわけ写真部に所属していた私にとっては、いわば仕事道具だ。 そのパスコードが分からないとき、某リンゴ社の無情にも初期化を勧めてくる。 実はほぼ実話だったりする。 ※『カクヨム』様にて重複投稿しております。

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小説を読もう2024/09/09
  • 現在の作品某リンゴ社のスマートフォンは、私にとっては無情であった。