あらすじ

いい小説で感想を残したいという小説であるときに限って感想欄が閉じられていて残念に思ったことはありませんか?普段から読み専で感想は残さないよーって人でも、きっとこの小説すごいなぁと感じたことはあると思います。悲しいなぁもうどうしようもないのかなぁ。と考えながら皆さんに問いかけるお話です。 途中に「誰も傷つけない漫画」に関する話が出てきます。割とキレながら、呆れながら書いています。そのため強い口調が含まれます。許してください。 文章を書くのも初心者です。広い心で読んでいただけると幸いです。

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小説を読もう2021/08/29
  • 現在の作品いい作品ほど感想欄が閉鎖されているというジレンマと、「誰も傷つけない漫画」の考察