あらすじ

書店の減少が止まらない。 なぜか? 単色に考えて「行く必要がないから」だろう。 逆を言えば「行く理由」をつくればいいという理屈になる。 ポイントは「書店独自ブランド」の立ち上げ。 これは、努力が報われず嘆く書き手にとっても救いとなる話かもしれない。

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カクヨム
カクヨム2024/09/08
  • 現在の作品書店を救うためのアイデア