あらすじ

僕は趣味で小説を書いていた。けれど、それは本当に趣味の域で、何処にも出したこともなければ、誰かに読ませたこともなかった。 ある日、その執筆用のノートを教室に落としてきてしまう。それを拾って読んでいたのは、僕の憧れの彼女だった。彼女は是非続きが読みたいと言った……

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カクヨム
カクヨム2024/09/08
  • 現在の作品脚本