あらすじ

ある日、ひとりぼっちの少女と少年が言葉を交わしました。 嘘つきと呼ばれる少女の、『嘘』と言われている不思議でステキなその言葉を信じる少年。 二人は走り出しました。 不思議なお店、『 万屋 竹雀堂 』。 そこにある、不思議な眼鏡を掛けたことから、少年はステキな世界に飛び込んでしまいました! これは、はじまりのお話し。

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小説を読もう2016/01/13
  • 現在の作品クジラと眼鏡