あらすじ

介助スーツの発明により、年老いてからも人間は自由に活動することが可能となったが、さすがに若い頃のようにはいかなかった。それに不満を持っていた若狭(わかさ)タモツは、自ら介助スーツの改良に取り組むが・・・

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小説を読もう2016/03/20
  • 現在の作品若狭タモツと介助スーツ