あらすじ

リサイクルショップで一台のラジオを買った。 安かったけれどちゃんと使えるようだし、お買い得だと思った。 いつでも使えるように、コンセントに挿しておいた。   ───次の日から、妙な“偶然”が始まるようになった。

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カクヨム
カクヨム2024/09/03
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