あらすじ

ある日、教室で拾った1枚の書。 そこに書かれていた『夢』の文字。 「オレと、書道パフォーマンスやらないか」 二人でなら、きっと画ける。 獅子屋 正親 170センチ。ボサボサの髪型、大きなあくび。 羽鳥 千尋 152センチ。病弱。コミュ力は高め。 二人が試行錯誤しながら、書道パフォーマンスを目指すお話。 詳しいキャラクター説明はこちらから。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889295230

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カクヨム
カクヨム2018/11/13
  • 現在の作品竜を画いて、睛を点ず