あらすじ

半崎美子さんという歌手の「道標」という歌を聞いて、書いてみました。 半崎美子さんは、一部では有名な方なので、知っている方もいると思いますが、良い詩を書くと思い勉強しています。 ファンの方が、半崎美子さんに書いてほしいと思い、作った詩がほとんどなのですが、それを聞くと一人を思う気持ちが、色んな人に届くのかと思います。 一人を思う気持ちが、見知らぬ誰かに届くというより、半崎美子さんはその人だけを思って、書いたのだと思います。 誰かを思う気持ちは、いつか誰かにも届いていく。そんな事を思いながら、書いてみました。 ちなみに、この詩の一部も半崎美子さんの詩のパクリです。もし、良ければ、半崎美子 道標 で検索して聞いてほしいと思います。

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小説を読もう2020/11/20
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