あらすじ

朝ドラのオリジナル曲を元にして作りました 朝ドラのあの日の放送は当分忘れることはないでしょう。きっと、ドラマと一緒に見たら、きっと泣いてしまうでしょう。 自分で書くと訳の分からない詩になりました。 なんとなく、旅立つ人の背中を押すような詩になりました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2020/11/22
  • 現在の作品蒼き空