あらすじ

胡座で座る美少女はなぜか清廉だった—— 「キスをしよう、利害は一致しているはずよ?」 彼女から言われたその言葉に驚愕する。 なんの脈絡もない言葉。初対面の人とそういう行為をするわけないじゃん。 そう思っていた、はずだった—— けれど、その17分後にはキスをしていた—— これは恋を知らない『胡座美少女』と恋を知れない『超絶美人』の話である。

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カクヨム
カクヨム2024/08/26
  • 現在の作品青く綺麗に揺蕩う恋、とか。