あらすじ
勢いで付けたタイトル「AI総務課長」を改題しました。
更に響きがよろしくない単語をさしかえました。
当タイトルは完結しておりますが、「掛け持ち管理の要塞惑星」というサブタイトルで続編がございますので、よろしければそちらもご覧ください。
「たまたま好きになった女の子が幼かったというだけで、ロリコン呼ばわりなんて酷いとは思わないかね?」
そんな、決してロリコンではないおじさんが出て来て、色々と問題(事案)を起こしては、逮捕を免れるようなお話です。
基本的には、食べているか寝ているか、はたまた遊んでいるかのどれかですが、ほぼ毎日混浴とかしているらしいです。
はやく裁きを受ければいいのに。
ご注意
この小説は、妄想と願望、幼女とおじさんをコンクリートミキサーにかけてブチまけた地獄絵図のような空間で出来ています。
S(すこし)F(ふわっとした)おはなしです。
ごく平凡な会社員 堤 晴一 (つつみ はるいち)は客先への出張中に謎の事故に巻き込まれ
気がつくとそこは小さな島の高台だった。
そこで出会った謎の少女 ヨリ はそんな晴一に「あなたは様は神様です」と謎の言葉を告げる。
謎の少女ヨリとの交流が、この世界の謎を解く手がかりとなることに、この時の晴一はまだ気づいてはいなかった。というか、気づけるはずもなかった。
てゆーか、ここはどこなんだよ!
※タイトルに某STGは関係ございますぇん。
※ガチのSFではありませんので、著者は詳細な考証などは行っておりません。あくまでもSFっぽい少し不思議なイチャコラ御伽噺です。
カクヨムでも公開しましたが内容は変わりません。