あらすじ

インターネットの世界で浸透した、「正論でさえあれば、礼儀や態度に問題があっても許される風潮」から生まれたキャラクターが、近年のラノベやアニメには増えすぎてしまった。 ラノベやアニメでは魅力的なキャラクターも、ドラマや映画で俳優が演じたらシラけてしまう。 そんな問題を、無意味な作者の自分語りと勝手に組み合わせてお届けします。

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小説を読もう2020/01/13
  • 現在の作品自分がもし声優や俳優だったら、この小説のキャラクターを演じてみたいか?と考えた上で、キャラクターに喋らせたい。