日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
神戸。海と山に挟まれたその街には、食堂、酒場、喫茶店、レコード店、書店、映画館、商店街、銭湯など人々に愛される場所があり、その街についての素晴らしい本や歌があり、著者の大切な思い出がある。108のエッセイで語る、ひとつの街の暮らしと記憶。「私が愛した神戸の多くのものは姿を消したけれど、神戸が面白くなくなったとは言わない」。写真・イラストマップも収録。
連載情報
ウェブ小説
1
単行本
1
配信言語
日本語
2
日本語
プラットフォーム 2件
現在の言語
シーモア
シーモア
2024/08/30
神戸、書いてどうなるのか
2024/08/30
Booklive
Booklive
2024/08/30
現在の作品
神戸、書いてどうなるのか
2024/08/30