あらすじ
推しの子見立てたら書きたくなってしまった。そんなちゃらい作品です。
元々重くなるのが面倒で短編だったんのですが、かなり強引にマシになるようにしたのでリアリティとか滅茶苦茶犠牲にしています。大概軽く片付きます。
悪いところは分かるのですが、そのまま出しました。理由はいくつかあります。
1、会話が好きなので削りたくない。ただ一般的感性ならこれは削るべきだとは思います。それに同意したくない。
2、思い付きの羅列で作ってるのでそこを再構成する。これは会話削る気が無いからもう面倒で放棄しました。焼け石に水です。
3、キャラクターが勝手にストーリーを作ってるので整理できない。その代わり思いもせぬ展開に勝手に動く。
4、現実の団体など匂わせてるためかなり問題がある。
5、モノローグや思考が膨大すぎる。
6、ところどころ文章が変。多すぎて読み取れるなら放置。
以上の問題を乗り越えて面白いと思う人だけ読者になってください。(ゆえに感想を受け付けていません)
まあ自分だけが面白いって作品を過去多々書いたことがあるのですが、そのタイプじゃないです。上記の問題から読む気になれないかも?とは考えてますが。とにかく自分では面白くて他人がこれ書いたら絶対最後まで読みます。
短編を文芸にしたのですが、これ意外とSFなのでは?と思ってここにしました。