あらすじ
主人公の九重 春樹は小4の時、仲が良かった小女と共に森に行く。
その森で祠を見つける。
少年はその祠に、貼っていたお札をはがす。
すると少女と共にそこから離れる。
そして少女は変なことを言い、死んでしまう。
それから7年後春樹は、サッカー部の合宿に行く。
そんな中、ほかのみんなは寝てしまい。
春樹は何者かにナイフで刺される。
あの日を境に春樹の周りで起きる不可解なこと。
謎の森、少女の謎、誰もいない村、そして謎の怪物。
春樹たちは、無事森を脱出できるか
というのがこの作品のあらすじです。
この作品はいわゆる人間殺さ(喰)れる系です。
一番近いのは「リアル鬼ごっこ」ですね(異能力有りバージョンの)。
少しでも気になったかたはどうぞ読んでください。